プレッシャーの連動

2017/09/15

セレッソ大阪がサンフレッチェ広島に痛い悔しい敗戦(>_<)首位の鹿島は憎たらしいほど強いですね。。残り数試合ですが僕たちは応援するのみです。。HPのトップに貼り付けているtwitterでもセレッソ大阪やサッカー、フットサル情報をツイートしております。チェック宜しくお願いします。

 

本日はフットサルの友人と万両南森町店にて焼肉を食べていました^^味も大満足のおいしさだったのですが店員さんのフランク且つしっかりとした接客が素晴らしかったです^^特筆すべきは予約担当と思われる人がいてタブレットを持ち受付の電話を子機で取りながら店の回転をコントロールしていたところです。おススメですためぜひご予約の上ご来店ください☆最近赤ワイン飲みすぎです。どうやったら自分に合ったワインを見つけれるか教えてください。(いつも店員さんのお勧めで注文しています)

 

話は変わりますが、10月の大阪ゆる個サルのオープンまで、需要は少ないかも知れませんが今回もフットサル上達のための話を掲載させていただきます。

 

第3回目もディフェンスの話です。なぜディフェンスの話ばかりなのか。攻撃はある程度アドリブでもなんとかなりますが守備はアドリブではなんとかならないこと、そしてそのため守備が強くなればチーム力が一気に上がるためまず大事なのは守備だと感じるからです。

 

今回のテーマは守備の連動。

上の図ではボール保持者の青1番に対して赤1番はかなり近い距離に立ちプレッシャーをかけることができています。特に青1番がこちらに対して背中を向けているのであれば赤2番の裏(背後)のスペースへパスを出すのは非常に難しい状態だと予想できます。そのため赤2番も青2番へ近づき苦し紛れに出したパスを狙うことができます。

 次は悪い例。赤1番は青1番にプレッシャーに行っていない状態の図です。それなのに赤2番が青2番へ出るパスを奪おうと近づきすぎると、青1番が(プレッシャーなく)自由なため背後のスペースにパスを出されてしまいます。

 

まとめると非常にシンプルです。ボール保持者にプレッシャーがかかっていれば自分も敵のマークにプレッシャーをかける。かかっていなければパスカットを狙いすぎない。

 

これだけで守備が連動します^^もちろんチームでなく個サルでも相手ボール保持者へのプレッシャーのかかり具合を見るだけで実践できるためぜひお試しください☆

 

本日もブログの最後は音楽を紹介して終わります。ご覧いただきありがとうございました!本日は餓鬼レンジャーでテンションを上げてください^^

GETTIN' HI 7 MIC / 餓鬼レンジャー feat. M.O.S.A.D.(TOKONA-X, "E"qual, AKIRA), RYUZO & DABO 

 

--大阪ゆる個サルについて--

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